演奏者募集 
諏訪で7月に「ピアノマラソン」
・・・
名器に再び!!
諏訪市駅前市民会館に保管される
★ベーゼンドルファー社製のグランドピアノ

諏訪市教育委員会は7月17日、市が所有するピアノの名器ベーゼンドルファーの演奏をリレー形式でつなぐ「ピアノマラソン」を諏訪市駅前市民会館で開催します。
時間は午前10時~午後7時の
九時間のピアノマラソンです。独奏、連弾を問わず、子どもから大人まで演奏者を募集しています!!。昨年4月に修繕し、本来の音色を取り戻したベーゼンドルファーを多くの人に演奏してもらおうと、昨年9月に続いて企画しました。

午前10時~午後4時を
子ども部門とし、幼児から中学生まで60人を募集。午後4時~同7時を
大人部門として、高校生以上の40人の参加を呼び掛けています。演奏時間は子ども部門が1人(組)5分以内、大人部門が同7分以内。時間内で2曲まで演奏できます
。参加費用は無料です。定員を超えた場合は諏訪市民を優先します。『ウィーンの名器』と呼ばれるベーゼンドルファーに触れるチャンスです
。初心者の人も気軽に参加してみよう。。「世界三大ピアノ」の一つにも数えられる名器に多くの人に直接触れてもらおうというサプライズ企画です・・・
6月10日まで演奏希望者を募集しています。演奏は、技量を問わず誰でも可能です・・ぜひぜひこんな機会はなかなかありませんヨ!!。申し込み、問い合わせは>>諏訪市教育委員会生涯学習課(
電話0266・52・4141)へどうぞ。ピアノは1987(昭和62)年に諏訪市出身者から寄贈され、部品の劣化が進んだため昨年度、市が220万円をかけて大規模に修理しました。ピアニストによるお披露目演奏の後、昨年9月に初めてピアノマラソンを企画して・・幼児から中高年までの約90人が交代しながらクラシック曲などの演奏を楽しみました。
★★幻の名器■ベーゼンドルファー■を弾こう!!
2009-08/23




。1996年に発見。身長42.4センチ。縄文時代には珍しく、
顔が外側を向いた形状をしており、完全な形に復元された全国的にも希少な土器。縄文人が顔面に何かを宿らせたとする説があり、祭祀の器だったのでは・・。
妊娠した女性が右手を腹部に添え、左手で壷を抱えている。全身が出土した壷を持つ土偶は

デザート提案会に調理長と一緒に参加しました
「
デザートや
惣菜の提案を受け、メニュー開発に向けて意見を交わしました
フルーツを添えて
光沢が生まれるほか、乾燥や退色を抑えることができる」、
カットフルーツの表面に寒天を塗るのにはサプライズでした。
清水孝弘理事長が「寒天と言えば諏訪で、旅行会社との話でも寒天が出てくる」と・・。同志の「諏訪湖ホテル」の石上正治総料理長は「角寒天では出ない弾力のものもあって面白い。即使いたい」と新メニューに想像力を膨らませてました。
















