★アートなまちづくり・・ JR上諏訪駅西口広場に新名所!!
JR上諏訪駅西口広場に
アートな石彫公園が・・・できるんだって!!

諏訪市
は◆JR上諏訪駅
諏訪湖側にある西口広場を「
石彫公園」として新名所にすることを決定しました。長野県出身で諏訪市角間沢にアトリエを構える
彫刻家の横沢英一さんの石彫作品などを展示し、公園として整備する方針を固めたのです。
横沢さんから16点の作品を寄贈していただけるとことに・・・ありがたいことです、感謝です
。横沢さんにはこれまでも、諏訪湖畔の石彫公園の企画運営や、豊田の諏訪中央公園を設計するなど諏訪市内の公園整備に携わっていただきました。
諏訪市建設部によると、横沢さんからの作品寄贈の申し出を受けて、諏訪市の玄関口でもある★諏訪湖側西口駅前広場」の整備が決定しました。

野外ステージや
照明設備なども設置し「アートなまちづくり」の一環とした空間整備を進めていきます。
広場は面積3500平方メートル。計画では、ロータリー内側の広場を中心に、横沢さんの作品16基を展示します。
ベンチとしても利用できるなど、直接触れられるようにするそうです。開放感のあるつくりとし、
音楽をはじめ各種イベントなど、多目的に活用できる公園が完成します。。本年度内に完成予定で着工です。

⇒「諏訪の歴史
や文化を表現した作品になるでしょう。諏訪にまた新しい名所ができますネ」・・・
。
諏訪市では今年度、「アートなまちづくり」の一環として、上諏訪駅から諏訪湖畔までの歩道に埋め込み式の誘導灯を設置しているほか、上諏訪駅近くの並木通りで花壇整備事業を推進しています。
国道20号から並木通りに通じる市道大手豊田線(通称サンロード)の拡幅工事も進んでおり、「周辺の整備事業と合わせ、アートを感じてもらえる環境をつくっていきたい」と話している。




0 件のコメント:
コメントを投稿