**10月のごちになりました。緑水編・・
★★★さあ~今月もいってみよ~!!★★★
◆オードブルプレート盛り
・トマト・老酒海老・サーモン
・蛸酢・イモ・♪♪お楽しみいろいろだよ。
◆フカヒレ姿煮・・海胆のエスプーマがけ
ゆりの芽・海胆いりの不思議なソースが・・・美味し。
◆鮮魚の刺身盛り
・ボタン・鮪・ホタテ・鮭・うまずら・間入
新鮮お魚ちゃんを・・美味し山葵で頂戴しました。
◆鱈の白子と鮟肝の自家製ポン酢
今年初食べです・・こんなときしかお口に入らないでしょうネ。
◆引き上げ湯葉の豆乳ソース・・プチプチいくらと共に。
豆乳のお味がとってもお上品なの。お肌にもよろしいかしら?
シロの発達状態良好 今秋のマツタケ「豊作」期待
県林業総合センターは、塩尻市片丘の同センターで開いたマツタケ指導者研修会で、今秋のマツタケ発生予測を発表した。梅雨期を中心に雨が多かったことから、発生地点となるシロの発達状態は良好と判断。地温が下がった後に残暑がなければ、「平年作以上の作柄になると推測される」と見通した。センター特産部の竹内嘉江主任研究員は、標高の高い長野県では、春以降の気温が高めに推移し、夏の高温期が長いこと、春から夏の降水量が豊富であることがマツタケ菌根の成熟には好条件になると指摘。「梅雨期の降水量が十分な地域が多く、夏マツタケの発生も良かった」と期待できる状況であることを説明した。
豊作へのかぎは、地温が19~15度に下がって芽が成長し始めた後に、残暑で地温が再上昇しないこと。「9~10月に定期的な雨があり、地温の再上昇日数が少なければ良い作柄になる」と述べた。県内の生産者ら約110人が参加。産地からは「山はそれほど乾いていない。大豊作といかないまでも豊作は期待できる」(豊丘村)、「夏マツタケの発生は昨年より多かったが、8月はほとんど出なかった。秋に関してはまだ分からない」(諏訪市)といった声が聞かれた。県産マツタケの年間生産量の平均は約30トン。昨年は9月の残暑と少雨で7.1トンという大不作だった。同センターによると、今年の気象状況などは50.6トンの豊作となった2004年と、26.1トンの平年作だった07年に似ているという
◆松茸のスキヤキ・・に。
今年は不作との序章でしたが・・やたら豊作らしいの。国内産よ。さすがに香りと歯ごたえがたまりません。日本人⇒秋⇒一年に一度は・・・。
・・・・・急遽。和牛を我がままで追加したのは・・
◆和牛サーロインといろいろ野菜添え
椎茸・アスパラ・姫人参・舞茸
・・おおっと席をはずしてる んんの間に・・なにが・・。
◆美味し白米&味噌汁
・・・すきやき汁をかけて・・。
◆デザート
・ミルクレープ・メロン・りんごゼリー・パパイヤ・ちび苺・・パパイヤだね♪・・
★要・・COFFEE
・お腹ぱんぱんダス。・・・明日の体重計が心配なの。
食べ残しを減らそう!!・・皆々食べきれないあれこれは、パックに詰めてお持ち帰りです。
諏訪うまいもん店・・9月緑水♪まいう~編
・・・・・今月のお楽しみ特集・・・・
・・・・・今月のお楽しみ大特集・・・・


















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